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浦和レッズ 2-5 セレッソ大阪
<得点>
24分 原口元気(浦和)
40分 杉本 健勇(C大阪)
45+1分 南野 拓実(C大阪)
53分 柿谷 曜一朗(C大阪)
72分 興梠慎三(浦和)
76分 柿谷 曜一朗(C大阪)
86分 南野 拓実(C大阪)


スタメン
GK:山岸
DF:森脇、那須、槙野
MF:鈴木、阿部、宇賀神、平川、柏木、原口
FW:興梠


・・・・・・・・・・・・

前半は最初のワンプレー以外は悪くなく、ここ数試合できていなかった勇気をもって後ろから繋いで相手を食いつかせて空いたスペースを突くという攻撃ができていた。幸先よく得点も奪いペースはずっとこちらにあった。

にも関わらず勝てなかった、先制点を取った、流れもいい、これで勝てないのならいったいどうやって勝つというのか。良い流れすら一気に台無しにするプロレベルにない軽い守備と失点直後一気に崩れる選手達の豆腐のようなメンタルにはもう我慢の限界だ。

そもそも最初のワンプレー、あれが今のレッズの守備を象徴していた。中盤で相手一人に対してレッズの選手は3~4人で取りに行っても取れず簡単に抜けられてピンチになっていたが、あの酷い守備はなんだ。

WBは攻撃でも効果的な仕掛けが出来ないのに守備でも簡単に上げさせる、上げられたら中は中で弱い、特に森脇はここ数試合は全く集中できておらず最低な出来が続いているがいったいどうしたというのか。そして監督はそれを見てなぜ他の選手に代えない、代えられないほど選手層が薄いからだ、ではなぜ強化部は、と責任追求は止まらなくなる。

守備ばかりが悪いように見えるが攻撃も悪い。この試合でも決めるべき場面を逃し続けた、最初の抜け出しで興梠が決めていれば、柏木があの決定機で追加点を決めていれば、突き放さないとどうなるか一番分かっているチームだろうに。平川も良い流れの中で何度仕掛けのチャンスを逸し続けた、カットインしても全く可能性を感じない。宇賀神は言うまでもない。

そしてなぜいつもリードして弱くなるんだこのチームは、守備もそこも含めて選手達の気持ちのコントロールができていないからPOGRIEWar8eh

書いててイライラするだけなので終了




  
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