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・ヘルタの1部昇格が決定…細貝、チョン・テセも昇格に望み

細貝のチームも昇格間近だったのか。レバークーゼンは優勝争いをしているチームで戻るにもなかなか難しそうだしこのまま定着しつつありそうなアウクスブルクで1部を経験できると良いが。

しかし本田や松井のケースもあるし阿部もそうだし一部で最初から出番がないよりは2部でレギュラーとして活躍を続けるほうが良いイメージがある。でも香川や内田みたいな例も出てきたわけで、トップで戦える経験にも変え難いものがある。なんにしてもいろいろ活躍の幅が広がっているのはいいことだ。
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名古屋はメンバー的にも苦しく内容も押され気味ではあったがアウェーで2-0と見事な勝利を収めた。この勝利を見るとやはり昨年から勝ち続けていることによって勝つことに慣れ地力がついてきているように感じる。これは凄く大事なことだ。(勝ち続けること)

永井はいい形の時にきめきれないところはまだ課題だが難しい形でも大事な得点を取り続けているあたりやはりなにかもっているのか。アジア大会といいアジアでの成績が素晴らしい。今年の名古屋はボランチとFWのもう一枚が鍵となると思ったが永井は前評判以上に結果を残すかもしれない。

鹿島は水原相手にホームで引き分けるも結果としては悪くない。両チームともGL突破の望みが広がったので明日のG大阪とC大阪も続きたい。
南米選手権には是非出て欲しい。とは言ってもメンバー編成は難しい。
ACLを見て、まだ本調子でないことは確かだろうが今の鹿島アントラーズはやはり前線に迫力がない。中盤のテクニックは高いが相手にとって脅威になっているのは野沢のミドルくらいに見える。こうろきもところどころ良い動きを見せるもエースストライカーとしては決定的に決定力が不足している。

シーズン開幕前にカルロンがエースとしてどれくらい機能するかが鍵となると書いたけど今のところカルロンはいろいろと中途半端でブレイクするようには見えない。果たしてマルキーニョスの穴は埋まるのか。今シーズンの鹿島はだいぶ苦しむのではないか。
リーガ・エスパニョーラはクラシコの引き分けでほぼ決ったか。
勝ち点差が8になった時点でかなり絶望的ではあったが。

ブンデスはレバークーゼンがかなり追い上げたがこの敗戦できまりだろう。やはりバイエルンも強いチームだしいい時にあたって倒せたドルトムントの方が流れが良かった。

イングランドはマンUがCLに勝ち残っただけにアーセナルはここで縮めなければならなかったが・・・これでかなりマンU有利か。しかしまだ6試合なので残り全勝すればあるいは?

セリエAはインテルは完全に終わっただろうがナポリに優勝の目が、得失点差を考えると2勝分つめてもおいつけないしかなり厳しい条件ではあるが。
プロフィール
Author:無右(むう)

Jリーグ・浦和レッズ好き。埼玉県の高校サッカーや高校野球もよく見ます。

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